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内製か外注かー「2025年の崖」を乗り越えるためのシステム開発方針

概要

日時 2022年9月14日(水)11:00-12:00
開催形式 Webセミナー(Zoom)
お申し込み後、セミナー視聴用URLをメールでお送り致します。
参加費 無料
内容 社内システムの開発方針は、内製主義と外注主義に大きく分けられますが、日本企業はこれまで外注主義を取ることが多く、そのことが「2025年の崖」の一因となっている側面があります。

米国では逆に内製主義をとる会社が多く、その違いを日本企業のDX化の遅れとする論調もあります。

しかしながら、内製主義に急に転換することは容易ではないため、内注と外注それぞれのメリットや組織に求められるケイパビリティを理解したうえで、自社のシステム開発方針を検討することが重要です。

本ウェビナーではシステム開発会社を約25年に渡って経営してきた弊社パートナーの高柳が、開発会社の目線も含めてシステム開発方針の選び方を解説します。
高柳 寛樹

ガーディアン・アドバイザーズ株式会社
IT前提経営®アーキテクト

IT前提経営®の研究、当社への適用、IT前提経営®アドバイザリーを通じた当社のお客様へのDX実践支援等を担当しています。
大学在学中にTECHベンチャーを起業して20年以上に亘りソフトウェア/インターネット関連企業の経営実務を行うと同時に大学にも軸をおき、2002年から研究・教鞭活動を続けています。

会社概要

会社名
ガーディアン・アドバイザーズ株式会社
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〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階
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